ぴーきちさんはYouTube登録者数なんと80万人を超える大人気料理系インフルエンサーです。
「仕事終わりに手軽な食材でパパッと作れるおつまみ」というコンセプトで多くのサラリーマン・OLの共感を集め、今や書籍出版やオンラインショップ運営まで手がける人物となりました。
本名や年齢は?昔は太っていた?実家はどこ?仕事は会社員なの、それとも社長?大食いって本当?そんな気になる疑問を、本記事ではプロフィールから経歴、昔の姿まで総まとめでお届けします。

私の思うピーキチさんの人気の秘密はイケメンでナレーションが独特で聞きやすいことだと思います。又、奥さんへの優しさも感じられ好感度がかなりあります。
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6歳の女児、2歳の男児の父親です。
料理が好きで料理系YouTuberを参考に料理をしています。
毎日2時間、週は20時間以上視聴することも!
特におつまみレシピ、最近はパン作りやクッキー作りにも挑戦しています。
料理に興味がある方、始めたい方、料理系YouTuberに興味がある方の参考になればと当ブログを運営中。
ぴーきち(ぴーきちごはん)とは何者?wiki風プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | ぴーきち |
| 本名 | 非公開 |
| 生年月日 | 1992年3月14日 |
| 年齢 | 34歳(2026年現在) |
| 出身地 | 京都府 |
| 身長 | 177.7cm |
| 職業 | 料理系YouTuber・インフルエンサー |
| 配偶者 | ぴーこ |
ぴーきちさんの基本情報を、まずwiki風にまとめて整理します。
細かいプロフィールを押さえておくと、このあとの経歴や仕事の話がより深く理解できますよ。
ぴーきちのSNS登録者まとめ

| SNS | フォロワー数(2026年6月時点) |
|---|---|
| YouTube | 約82万人 |
| 約57万人 | |
| TikTok | 約29万人 |
| X | 約11万人 |
| 合計 | 約179万人 |
ぴーきちの本名
ぴーきちさんの本名は非公開です。
活動名「ぴーきち」の由来は、好きなフルーツの「桃(ピーチ)」からきており、本名とは直接関係がないとのこと。
—ニックネームの由来は?—
「好きなフルーツの桃にちなんでいて、ピーチからかわって“ぴーきち”になりました」情報元:フーディストノート
本名とは無関係の由来だったため、推測も難しく、現時点では引き続き非公開のままです。
ぴーきちの年齢・誕生日
ぴーきちさんの生年月日は1992年3月14日で、2025年時点で33歳です。
本人のX(旧Twitter)でも2024年3月14日に「32歳になっていた」と投稿されており、誕生日が3月14日であることは確認されています。
残業から帰宅したら、32歳になってました!
— ぴーきち@仕事終わりのおつかれごはん (@pikichidesuyo) March 14, 2024
皆様のおかげでスクスクとアルコール系社会人YouTuberとしてやっていけてます😂🍻
親からは「あんたも37歳って早いわねー」っと言われて、一瞬戸惑いました笑
本当は誕生日にオリジナルクラフトビールをリリースしたかったのですが、間に合わず😫… pic.twitter.com/4A5dxThfWb
「仕事終わりの晩酌」というコンセプトは、実際の社会人経験がそのまま動画に反映されたものであり、30代ならではのリアルな等身大感が視聴者の共感を呼んでいます。
身長・体重と「99kgからのダイエット」の噂
ぴーきちさんの身長は177.7cmで、体重は現在約64kgです。
過去の質問コーナー動画(現在は削除済み)で本人が回答していた内容で、各サイトでも一貫してこの数値が確認されています。
注目すべきは体重の変遷です。
ダイエットの変遷
〇 2018年頃まで体重が99kgあった
〇 高たんぱく・低糖質の食事管理と、ジム+キックボクシングの運動で減量
〇 約35kgの減量に成功し、現在の64kg台を維持
〇 毎朝ジムに通い、食べすぎた翌日は量を調整するなど体型管理を継続中
女子SPA!のインタビューでは「ライザップが流行っていた時代にその方式を独自に研究した」と語っており、専門的なサポートなしに自力で成功させた点が印象的です。
――そこからどんな風に痩せたのか聞かせてもらってもいいですか?
「ちょうどライザップがガンガンCMやってて流行ってた時代だったので、ライザップ風の痩せ方を研究したんです。高たんぱくで糖質を抑えた食事とジム+キックボクシングでの運動。それで痩せました」
出典:女子SPA!
所属事務所はどこ?
ぴーきちさんは現在、特定の芸能事務所には所属していない個人勢(インフルエンサー)です。
事務所に頼らず、YouTubeやSNSを起点に書籍出版・オンラインショップ・企業タイアップへと活動を広げてきた、いわゆる”セルフブランディング型”のクリエイターといえます。
ぴーきちの学歴や経歴まとめ
ぴーきちさんがいつ、どこで、どんな経験を積んできたのかをたどると、今の動画スタイルや仕事観が見えてきます。
出身高校はどこ?

出身高校については現時点で情報が公開されていません。
出身地は京都府とされていますが、父親の転勤の関係で神奈川や東京など各地を転々としていたという話もあり、どの都市の高校に通っていたかは不明です。
高校時代のエピソードも動画・SNSではほとんど語られておらず、プライベートな部分については謎が多い人物です。
出身大学はどこ?

大学についても具体的な情報は公開されていません。
ただし、以前ぴーきちさんが語っていた内容によると、大学卒業後にIT企業の営業職として就職し、29歳で年収700万円を稼いでいたという。
名の通った大学を卒業している可能性は十分考えられます。
IT業界で年収700万円というのは、一般的な同年代の平均を大きく上回るため、学歴・スキルともに優秀な人物であることが推察されます。
IT営業の平均年収は472万円です。
出典:HAYS
ぴーきちの仕事や会社は?
ぴーきちさんの仕事について、「サラリーマン」から「インフルエンサー・経営者」へどのように変化したのかを整理します。
現在の職業は会社員?

2023年以降は会社員ではなく独立した経営者・インフルエンサーとして活動していると考えられます。
もともとはIT企業の営業職として勤務するサラリーマンでしたが、YouTube活動が軌道に乗ったことで2023年にIT企業を退職し、独立という話もありました。
ただ、事実情報はないのであくまで噂程度でとどめるのが良いと思います。
現在の活動の軸は「コンテンツ発信+事業運営」で、会社員時代の「仕事終わりの晩酌」コンセプトはそのままに、活動の規模は大きく広がっています。
勤務先の会社は判明している?

サラリーマン時代の具体的な勤務先社名は公開されていません。
本人が「IT関係の仕事」とだけ明かしており、過去の質問コーナー動画(現在削除済み)でも詳細には触れていませんでした。
ネット上では「外資系の大手企業では?」という推測もありますが、確認できる情報ではないため、あくまで憶測の域にとどまります。
SNSやYouTubeの活動内容

現在のぴーきちさんの活動は多岐にわたります。
主な活動内容
◎ YouTubeチャンネル「ぴーきちごはん」でおつまみ・家飯レシピを発信
◎ InstagramやTikTokなど複数SNSでショート動画・日常を投稿
◎ レシピ本『仕事のあとでも作る気になる おつかれごはん』を出版
◎ オンラインショップ「ぴーきち商店」を運営
◎ クラフトビール「おつかれえーる」などオリジナル商品を展開
◎ 企業とのタイアップ・PR案件にも積極的に対応
動画スタイルは「仕事帰り→料理→晩酌」という流れで一貫しており、その”等身大のリアル感”が支持される最大の理由です。
勤務先の会社やサラリーマンとしての年収は?

サラリーマン時代(29歳時点)の年収は約700万円と本人が明かしています。
東京都の30代平均年収が約430万円であることを考えると、かなりの高収入ポジションにいたことがわかります。
IT営業職という性質上、個人の成果が反映されやすい給与体系だったことも要因のひとつかもしれません。
現在の収入
ぴーきちさんのYouTubeチャンネルは登録者数約82万人、総再生回数は約4億回の人気チャンネルです。
年収、月収、算出では下記の方法で計算していきたいと思います。
1、「総再生数」を「初投稿から現在までの経過した日数」で割り、「一日の平均再生数」を求めます。
2、「一日の平均再生数」から「月間の平均再生数」を求めます。
3、「月間平均再生数」から「年間の平均再生数」を求めます。
4、「年間の平均再生数」に1再生数の単価(0、1円)を掛けて「年収」を求めます。
5、「年収」から12か月を割って「月収」を求めます。
「総再生数」は2026年6月現在で約4億3千万回になります。
「チャンネル登録日から現在までの経過した日数」は2021年8月から4年10か月YouTuberとして活動しているので1760日です。
そこからもろもろ上記の計算方法と続けていくと、、、、平均年収は推定879万円になります。
平均月収は73万円ほどになります。

おもったより少ないと思いますがこの3倍、4倍貰っている可能性もありますね。
その他、現在はYouTubeの広告収入・商品販売・企業案件など複数の収入源を持ち、YouTubeだけの年間推定収益は約1,200〜1,300万円以上とされています。
会社経営も合わせると、サラリーマン時代をはるかに超える水準の収入を得ている可能性が高いといえます。
ぴーきちは社長って本当?
「ぴーきち 社長」と検索する方が多いですが、実際のところはどうなのでしょうか。
なぜ「社長」というキーワードで検索されるのか

「社長」というキーワードが検索候補に上がる理由は大きく2つ考えられます。
1つ目
ぴーきちさんが現在、複数の事業を自ら展開する”経営者的な動き方”をしているため
ショップ運営・出版・PR案件・商品開発と多角的にビジネスを手がける姿は、視聴者の目には「社長っぽい」と映るのかもしれません。
2つ目
サラリーマン時代に「週末は自分の会社でプログラマーとして働いていた」という情報がネット上に広まっていた
この情報が「ぴーきち=会社を持っている人=社長?」という検索につながったと考えられます。

ぴーきちさんは現在会社員を退職したのかしてないのかわからない状態になっています。その状態での動画は「サラリーマン」「ブラック会社員」等のワードをだしているので実はこっそり退職してるけど動画のテーマを変えたくないから、伝えずに個人事業主=社長になったのではないかとも想像できますね。
会社経営者という噂の真相
本日は「フーディストアワード2023」の授賞式に出席してきました✨
— ぴーきち@仕事終わりのおつかれごはん (@pikichidesuyo) December 1, 2023
「Twitter」部門で新人賞をいただきました🎉
ありがとうございます😌#フーディストアワード2023 pic.twitter.com/XqJt61KmHW
あくまで推測ですが、ぴーきちさんは2023年にIT企業を退職後、自身の会社を設立した経営者だと思われます。
他の情報を探ってみると2022年の11月に自身のXにて「退職しました」という情報が載っていました。
しかしぴーきちさんの2022年10月~12月の情報を探ってもそのようなツイートは見当たりませんでした。
from:pikichidesuyo since:2022-10-01 until:2022-12-10
サラリーマン時代から副業的に個人事業主に近い動き方をしていた可能性もありますが、正式に「独立・会社設立」という形になったのは2023年以降と推測します。
その理由としては以下の経歴等から、料理研究家としての職業として確立できているのではないかと考えます。
2023年 9月 2冊目の書籍「おつかれごはん おかわり」出版
2023年12月 「フーディストアワード2023」Twitter部門で新人
おー疲れ様です!ぴーきちです💁♂️
— ぴーきち@仕事終わりのおつかれごはん (@pikichidesuyo) September 19, 2023
🎉2冊目の著書『おつかれごはん おかわり』の出版決定!!
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法人化しているかどうかの詳細は非公開ですが、「ぴーきち商店」の運営や企業との取引規模を考えると、実態としては立派な経営者といえるでしょう。
いずれにしても、現在の投稿も「普通サラリーマン」や「仕事終わり」をテーマに発信しているので退職していたとしても、その内容を発信するのはまだ先の話になりそうです。
ぴーきちの過去とルーツ!昔の姿や実家について
ぴーきちさんがどんな過去を歩んできたのかを掘り下げることで、今の動画スタイルや料理観のルーツが見えてきます。
昔は太ってた?大食い・おつまみ動画の原点

現在のすらっとした体型からは想像しにくいですが、ぴーきちさんには「かつて体重99kgだった」という過去があります。
その体型の変化と、料理への目覚めには深いつながりがあります。
ダイエット前の体型とは

2018年頃、ぴーきちさんの体重は99kgに達していました。
女子SPA!のインタビューでは「大学時代はいくら食べても太らない体質だったが、社会人になって営業職で接待飲みが増え、不規則な生活と酒量増加が原因で太っていった」と語っています。
情報元:女子SPA!
現在のすらっとした印象からは想像しにくいですが、当時の体型は本人も相当気にしていたようです。
現在の体型との比較

ダイエット成功後の体重は64kg台で、実に約35kgの減量に成功しています。
「ライザップ風の痩せ方を独自に研究し、高たんぱく・低糖質の食事とジム+キックボクシングで落とした」とのこと。
情報元:女子SPA!
この経験こそが料理への目覚めにもつながっており、体型管理を意識した食事づくりが「おつまみ動画」の原点になっているともいえます。
過去に太っていた経験があるからこそ、食べることへの向き合い方が深く、動画に説得力が生まれているのかもしれません。

私も以前10キロのダイエットは成功させたことがありますが、35キロは全く想像ができないですね。
実家はどこ?家族構成をリサーチ

ぴーきちさんの出身地は京都府です。
過去の質問コーナー動画(現在削除済み)で「京都府出身で、転勤の関係で神奈川・東京など各地を経て、現在は東京都在住」と話していました。
家族構成は両親と弟の4人家族です。
お父さんの身長は193cm、お母さんも170cmと、両親ともにかなりの高身長家系。ぴーきちさんの177.7cmも納得の遺伝環境です。
実家に帰省した際の動画(現在削除済み)も過去にアップされており、実家でキムチを手作りして焼き肉を楽しむ様子はファンの間でも話題になりました。

両親とも高身長なので遺伝的な影響も大きそうです。私自身は180cmありますが両親は平均身長だったため、身長は必ずしも遺伝だけでは決まらないのかもしれません。
ぴーきちは大食いなの?
動画を見ていると、ぴーきちさんが食べる量が気になる方も多いのではないでしょうか。
食べる量が話題になった理由
ぴーきちさんの動画では、おつまみを複数品まとめて作り、それをすべて食べきるシーンが多く登場します。
Instagramの概要欄でも「一時期体重が99kgになった」と触れており(現在は記入されていない)、食への関心・食欲の旺盛さは昔から変わらないようです。
ただし現在は「食べすぎたら翌日量を調整する」という体重管理を徹底しており、食べる量と健康管理のバランスをうまく取っています。

確かにぴーきちさんの動画を見ると結構な量を食べるんですよね。
私は晩酌をするときに米を食べませんが、ぴーきちさんはごはんもがっつりたべるんですよね。またそれが「おいしそう」ってなります。
大食い系YouTuberとの違い

ぴーきちさんは「大食い系」ではなく、あくまで「料理系・おつまみ系」のクリエイターです。
大食い系YouTuberが”量”を魅せるのに対し、ぴーきちさんの動画は「何をどう作るか」「どんなお酒に合うか」という質とレシピの提案が主軸になっています。
食べる量がそれなりにあるように見えるのは、複数品を作って晩酌スタイルで楽しむためであり、いわゆる大食いチャレンジとは異なるコンセプトです。
この違いこそが、料理に興味を持つ30〜40代の視聴者層に刺さっている理由といえるでしょう。
ぴーきちごはんの魅力とおすすめ人気動画
ぴーきちさんの動画が幅広い層に支持される理由には、いくつかの明確な魅力があります。
まず最大の特徴は「再現性の高さ」です。コンビニやスーパーで手に入る食材だけで完結するレシピばかりで、「自分にも作れそう」という感覚が視聴者の背中を押してくれます。

私も実際に作りましたが、とても簡単で美味しい、更にコスパも良いよいう3拍子がそろっています。
次に「動画の雰囲気」。仕事帰りのシャツ姿でキッチンに立つ姿は、サラリーマン・OL世代に強烈なシンパシーを与えます。「疲れた夜でも、これなら作れる」という共感がリピート視聴につながっています。

この疲れたあとのぴーきちさんレシピは本当に沁みます。
疲れたからこそ頑張って作ったごはんは格別ですね。
そしてコンテンツの幅広さも見逃せません。現在は「ぴーきち家の日常」として育児・旅行・買い物など家族コンテンツも発信しており、料理だけにとどまらない人間味あふれる発信が新たなファン層を開拓しています。
おすすめの動画としては、ショートで350万再生を突破した「仕事終わりに作るビールに合うおつまみ5品」系の動画や、妻・ぴーこさんのリクエストで作る家族料理系の動画が人気です。

私も晩酌をするのでぴーきちさんのレシピは最高です。もちろん子どもや奥さんにも大絶賛なので普通のおかずとしていけますね。
チャンネル登録者数が増え続けている今、過去の動画から順番に見ていくのも楽しみ方のひとつです。
まとめ
✅ 年齢は1992年3月14日生まれの34歳(2026年時点)、身長は177.7cm
✅ 出身地は京都府で、現在は東京都在住
✅ 大学・高校の学歴は非公開だが、IT企業営業職で29歳時に年収700万円を実現
✅ IT企業を退職し独立したと噂、その場合、自身の会社を設立した実質的な「社長」
✅ 昔は体重99kgだったが、35kgの減量に成功し現在は64kg台をキープ
✅ 大食い系ではなく「再現性の高いおつまみ・家飯レシピ」の料理系インフルエンサー
✅ 妻・ぴーこさんと子どもとのファミリー動画でも人気上昇中
いかがだったでしょうか。
ぴーきちさんは、サラリーマンから料理系インフルエンサーへ、さらには経営者へと着実にステップアップしてきた方でしたね。
99kgから35kgの減量を成功させたエピソードや、週末に自らの会社を運営していたという話など、調べれば調べるほど「ただの料理系YouTuberじゃない」ことがわかってきます。
ぴーきちさんの等身大の生き方や料理への熱意が、これだけ多くのファンを生み出しているのだと改めて感じました。
ぴーきちさんが楽しんで料理を作り、それを自分だけではなく奥さんと楽しさを分かち合う姿が更に動画の楽しさを引き立てていました。
今後は赤ちゃんのごはんを含めた家族ごはんも楽しみになりました。
料理コンテンツは晩酌系と家庭料理系や本格系等があります。
その中の2つの強みを持てるぴーきちさんは今後の動画の再生数や、チャンネルの成長もかなり期待がもてると思います。

今後もぴーきちさんを応援していき、我が家もぴーきち家のように楽しい食卓にしていきたいとおもいました。
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